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虹色あふろの想像的破壊ぶろぐ

人生死ぬまで遊び尽くす‼︎‼︎そのために生まれてきたんだ‼︎‼︎そんなことを日々感じながらもたくさんの人や出来事に自分が破壊されて誰よりも優しくみんなと手を取り合いながら遊んで行く虹色ヒーローの物語です♬

女性は男性を勃たせ、男性は女性をいかせる

これはセックスの話であり
セックスだけの話ではない

男として
女として
そうであったら良いと思う

セックスだって男を勃たせるところからはじまる
男を勃たせれる女性じゃなきゃそもそもお話にならない
そんな女性はまだまだ自分磨きが足りないし
まずそれをすることが自分を幸せにすることを認識すらしていない
それがどれほど重要なことなのかもわかっていない
認識すらしていないのであればセックスをはじめるまえにそこからやっていかなければならない


勃たせたら今度は男の番
男は女性をいかせることができなければちんこが勃つ意味がない
ただいきり立ってるだけのうどの大木である
そしてそれで男は先に果ててはならぬのだ
射精しそうになるのも我慢して女性をいかせるのだ
もし果てたとしてもそれをカバーできるようなテクニックが無ければお互い満足の得る結果にはならなくてあいつとのセックスは気持ちよかったけどそうでもなかったっていう記憶にしか残らない
せっかくセックスするのであればお互い最高だったと燃えるセックスが良いに決まってる


これは全部日常で関わることすべてと繋がる

関わる時はすべてセックス

(男同士のセックスはしたことないから男同士のことはここまで言い切ることはできないがコミュニケーションだから近いものはあると思う。人を愛するという点では一緒のことだから)

相手の肌合いを感じ
相手を思いやり自分が動く

それは何回もしているうちにだんだんとわかっていくものである

周りを見ているとパートナーがいない女性は自分が幸せになりたいからと私が私がと我のことを先に出してくるが男性はそんな女性には魅力をあまり感じないからその女性を幸せにしようとはしない
むしろ男性を手のひらで転がすぐらいの感じで過ごしてる人に俺は魅力を感じる
自分の器を大きくしてくれる女性に惹かれるのだ

逆にパートナーがいない男性は女性をいかせようとしない人である
どういうことかというと女性の期待を越えられないことだと思う
例えばプレゼントをあげるときでもプレゼントをあげるという観点だけで見ては勿体無いすぎる
そんなんでは女性はいかない
プレゼントをあげる前からあげた時のギャップを生むために伏線を張りシュチュエーションを用意しプレゼントにもプラスαするのである
それを自然に当たり前のようにサラっとやってしまうのが良い
そうやっていくと毎度のプレッシャーや色々あるが男はでかい獲物へ向かっていってこそ男だ
それを勝ち取るところに美学があると思う
その挑戦を男は忘れてはいけないところである


けれど男は不器用だ(笑)
そこまで行くのには数々の苦い良薬を飲まないと気づかないほど不器用でアホでそして単純である
だから女性自身が幸せになりたいのならば男性の器を大きく育てるような女性になったら女性も幸せになるし男性も幸せになって世界が幸せになると私は思う。